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ブダペストの旅 ☆No.3

3日目の今日は、グドゥルーへ。 ちょっと言いにくいっ

シシィが愛したグドゥルー宮殿があるのです。
特にエリザーベト大好きってわけでもないですが、ハンガリーに来たからには!ってことで訪れました。

Hev(ヘーヴ)と呼ばれる郊外電車に乗って行きました。
車内は、こんなでした。
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掃除はされてるけど、やっぱりボロい車両です。
その上この車両も、日本より小ぶり
座席ちっちゃ。
背もたれ低ーい!
唯一ホームと電車の段差は大きかったけど。
まぁ確かにハンガリー人ってドイツ人ほどBigじゃないからかな。

そして、右のがチケットでした。
なーんてレトロ
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でも外観はそこまでボロくないんです。珍しい色の車体ですけど。
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陽がさんさんと降り注ぐので、思わずうたた寝してしまった 50分で到着!
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駅に着いたら、上手な英語でグドゥルー宮殿の場所を親切に教えてくれた女性がいました。
 見えてるから間違える人はいないと思うけど・・

10時オープンまで少し時間がありましたが、20名程度は既に集まってきていました。
中は残念ながら写真撮影禁止でした。わりとすぐに見終わっちゃいました。
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お庭が広くって芝生の緑がきれー。
ウィーンの大きすぎるシェーンブルン宮殿よりも、静かな町にひっそり建つこちらの宮殿を好んだシシィの気持ちがちょっと分かる気分!?
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八角堂?六角堂?
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お庭側からの宮殿
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宮殿内には、シシィカフェや当時の衣装を着て写真を取れるスタジオなどがあります。

実は私、写真撮影に少しばかり魅かれてました。
ぜーったいに旦那に拒否られると思って提案もしなかったんだけど、帰り際に言って見たら、私が興味がないんだと思ってた模様でどうやらイヤじゃなかったらしい
でも時既に遅し・・・また別の機会があったら絶対に試そう


このあと東駅で座席指定を購入し、シナゴーグへ。
ヨーロッパ最大級のシナゴーグってガイドブックに書かれてるので、これだけは見なきゃいけない気がして時間のない中行ってみました。

最寄駅に着くも方角が分からず、上品そうなおばさまに道を尋ねると、なんと連れて行ってくださいました。英語も話してくれたし、親切な方だったなぁ。
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チケット購入に並ぶほど混雑してました。
ちなみに、シナゴーグと博物館とに分かれているようにガイドブックには記載がありましたが、自由見学のセットチケットで2000フォリント(約千円)でした(ガイドブックではシナゴーグのみの見学は無料のようだったのに・・・)。本来はもう少し高くてガイドツアーとなるようです。
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シナゴーグの中はさすがにきれいで圧巻。
その上キリストが生誕する前からある宗教だけに祭壇にはキリストの像などなく、見慣れた教会とは違いますね。男性は入場する際小さな帽子を渡されてました。

ここは英語のガイドツアーも頻繁にあるようですし、時間をたっぷりとって訪れるのがよいのでは?と思いました。博物館には小さいながらホロコーストの展示等もあり、お庭には生命の木もあり、興味深いです。

シナゴーグで思わぬ時間とお金を費やしてしまい、パプリカチキンを食べたい!という旦那の願いをかなえてあげることができないまま駅に戻ってまたもマック(旅行中毎日お世話になってる!!)で遅い昼ごはんを電車に持ち込みました。

帰りの電車Railjetは、結果的にはわざわざ座席予約しなくても良かったくらいの乗車率でした。
オーストリア辺りが一番混んでたかな?
でも7時間も立って帰るのは辛すぎるので、保険のため買っておきました!
ホントはチケットと同時に予約するのですが、なぜだか帰りだけ予約できてなかったことに昨日夜遅くに気づき、焦った私は既にバクスイしている旦那を起こして、作戦会議しちゃいました。

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予想してたより、安全でキレイで美味しい食事のできるブダペスト
3日間とも秋の陽気に包まれ、本当にいい時に旅行できました。
晴天じゃなかったとしても食事の味や温泉が日本を思い出させてくれる、おすすめしたい街です。



グドゥルー宮殿への行き方 from Budapest
地下鉄2号線終点Ors vezer tere駅(東駅から3駅中心とは逆側)からHev(郊外電車)に乗りGoedoelloe(oe=oウムラウト)Szabadsag ter駅下車すぐ。所要約50分。私達が行った時期は、30分置きに電車がありました。
他に東駅から鉄道で行く方法もあるようですが、宮殿まで15分程度歩くようです。

両替
街中の両替所(Change)のレートがすごくいいと思います!
愛用したのは、聖イシュトヴァーン大聖堂前にある2つのChange。どちらもレートは同じでした。売買の差もたったの8フォリント程度で、手数料なし。平日も21時まで、土日も開いてます。初日は1ユーロが270フォリントでした。
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ブダペストの旅 ☆No.2

2日目の今日は、旧市街のあるブダへ行きます。
デアーク広場そばのル・メリディアン前から16番バスで行きました。
バスも、もれなく(ぼろくて)スモールサイズです。

このバスはくさり橋を渡っていきます。ちょうどペスト側からは朝陽をあびているブダの王宮や王宮の丘が一望できてうっとりー
なーんてしてる間もなく、窓からビデオ撮影してました!!
だって写真だとくさり橋のイケテナイ鉄骨が一番目についてしまうんだもの

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適当なところで他の乗客にならって下車。王宮の丘の手前の方のバス停だったようです。
朝早いのに既に観光客がわんさか!!日本人ツアー客のご一行もいました。

三位一体像
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屋根の陶磁器がかわいいマーチャーシュ教会
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この教会は、フランツ・ヨーゼフ(シシィ(=エリザーベトの愛称)の夫)がハンガリー国王となる戴冠式が行われた場所。シシィもここに立ってたんですね~。
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聖イシュトヴァーンの騎馬像前では口に輪をはめた鷲が飼われていました。いくらか払うと、腕に乗せたりできるみたいでした。鷲って間近でよく見るとおっきくてコワイわ・・・。
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漁夫の砦の一角です。
ここからのドナウの眺めも素晴らしい~。でも朝は残念なことにペスト側が逆光
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お手洗いに行きたくなり、ガイドブックに載ってたカフェルスヴルム「Ruszwurm」に入りました。
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オーダーしたのは、ウェイトレスさんお奨めのハンガリーの2008年のバースデーケーキ!?
なんともいえない妙な味がして美味しくなかった
よっぽど旦那のバニラクリームパイ挟みのほうが普通だったよ
メランジェ(オーストリアの定番、コーヒーに泡立てたミルクの乗った飲み物)を発見して頼むも・・・撃沈美味しくない・・・
ここが美味しくないだけなのか、それともハンガリーのスイーツがイケテいないのか・・・

王宮地下迷宮に行ってみました。
ガイドブックに寄れば、古くはワインセラーや監獄として使われてた云々とあり、魅かれて訪れましたが、これが期待はずれ。。ただ長ーい地下を歩いていくだけです。
時々、「ワインの湧き出る泉」なんてところがありますが、名前ほどご立派ではなく・・・
入場料が2000フォリント(約千円)もするのに。

極めつけはこの写真。なぜに地下迷宮にトイレ???
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次は王宮。現在は、博物館や美術館となっています。その中の歴史博物館に入ってみました。
展示には特に惹かれるものはなかったのですが、地階が一番広いフロアで、昔の地下室や洞窟が展示スペースになっています。入り組んだ構造になっていて階段を登ったり降りたりしてちょっとした探検気分を味わえます。地下迷宮より、こちらの方がおすすめだと思いました。

ひとつ気をつけたほうが良いのは、クロークのおばちゃん。貴重品をロッカーに入れるのをモタモタしてた旦那は、何度もプレッシャーをかけられた挙句、最後はなぜかものすごい形相で睨まれてました
何が気に障ったのかしら・・
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王宮から望むペスト側の風景。
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国会議事堂も。午後になりペスト側がバッチリ撮影できるようになりました。
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とても天気のいい日だったのだけど、なぜか微妙に霞んでる感じもしました。
いつもこうなんでしょうかね??

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(左)そうそう王宮の丘にはなんだか変なものが売られてました。なまはげ??
(中央)チェコ名物って思っていたぐるぐる巻き。王宮の近くの行列してる人気屋台でチョコレートを購入。味は、まぁまぁかな。
(右)王宮からくさり橋のたもとへはこんなかわいいケーブルカーが運行してます。登りは列をなしてました。

最後は歩いてくさり橋を渡りました。
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今日は温泉に行く日と決めてたので、午後の暖かいうちからルダシュ温泉へ行きました。ヨーロッパの温泉は軒並み低温だそうですが、ここは42度の浴槽があると聞いてこちらに!カゼ引いたらいやだし。
でも・・・なんだかステキではない。入ったところは日本の古いスーパー銭湯みたいです。
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中も本当にスーパー銭湯のよう。いくつかの浴槽とサウナとマッサージ室があるだけ。浴槽はメインは確か37度だったかな。42度のお湯は身体がとても温まった。違うのは、男女混浴で水着着用、身体を洗ったりはできないってところかな。
んーーーーでも昨日のセーチェニ温泉のようにきらびやかな感じはなくて、ヨーロッパの温泉なんだなぁと異文化を堪能することはできず少し渋すぎるチョイスだったかもしれません。

行きはブダ側からバスに乗ったらエリザーベト橋を通り過ぎて王宮の方に行ってしまったので、帰りは歩いて橋を渡りました。写真じゃ分からないけど、真っ白い橋で美しいたたずまいがエリザーベト橋と呼ばれる所以なのかな。
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その後ホテルに荷物を置きに戻る途中、ヴァーツィ通りを歩いたら、近くのレストランの新店舗オープン「石焼料理20%オフ券」をもらい、少しだけ覗いてみる予定が面倒なので食べちゃうことに変更。温泉の前に(またマックで!)軽く腹ごしらえしてたので(ブダペストには、ファーストフードショップありすぎなんですよ)、そこまでお腹すいてなかったんですがね・・。

 1.石焼料理20%オフ
 2.Happy Hourでドリンクが2杯で1杯に!←こちらアルコールのみ適用でした。
 3.帰りのリムジンサービスも無料
これだけ盛りだくさんなのに、試してみないわけにはいきません。
温泉の後の駆けつけ1杯のビールは最高の美味しさでした!
一番安い豚肉の石焼300gを2人でシェアしましたが、これがまた美味しい。
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付け合せのポテトも石焼しちゃうとさらに美味しさアップ。
ピアノ引き語りの生演奏つきで新しくて結構雰囲気もいいのに、私達以外にお客はなかなか来ず。。少しお値段高めの設定だからかな~。でもこの石焼は今度来ても試したい美味しさです。ちなみにシーフードの石焼もありました。

帰りはリムジンが戻ってくるのを粘ってだいーーぶ待ちました
(送るお客さんもいなかったはずなのに、どこをほっつきまわってるんだか
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たったの5分足らずでホテルに到着しちゃいましたが、リムジンそのものや、王宮の夜景やでこのリッチな雰囲気を堪能できて一気にテンションが上がります。せっかちな私は、リムジンなんてもういっか!って何度も思ったけど気長な旦那のおかげでこんな素敵なものにありつけました。

このあとホテルから歩いて夜景を見にドナウ河畔まで出かけました。Budapest49

To be continued...


レストラン情報
The Imperator
  Add: 1052 Budapest, petoefi ter 2
  (注意)サービスはいつまでやっているのか不明です

ブダペストの旅 ☆No.1

ドイツは11月1日が祝日。
これを利用して3日間ハンガリーへ行ってきました。本当は週末とこの祝日を合わせての3日間にしたかったのですが、土曜日朝のチケットが高くなってしまったので金曜日から行って来ました。

ミュンヘンからブダペストまでは約7時間の列車の旅。Railjetというオーストリア鉄道の車両で直通で行けます。陸続きなのは素晴らしい
ドイツ、オーストリア、ハンガリーと3国をまたいだけど乗換えなしの乗りっぱなしなんですよ。
今回、2人でBahncard25(25%OFFになるカード)を利用して往復約120ユーロ。時間はかかるけどお得です!

今回のRailjetは新型なのか、すごくキレイで快適。座席の横幅も広めな感じ。残念だったのがリクライニングしないことかな・・・。
以前ウィーンに行った時もRailjetという名の列車だったけど、そのときのものより綺麗でした

7時間きついだろーな~と思ったけど、どんどん人が減っていくので、途中でテーブル付き4人席を確保して、快適な移動となりました。混んでいない列車の旅は身体の疲れも半減。
全くの主観ですが、ドイツ国内の鉄道は混雑してる気がします。特に3連休なんていうと。

定刻より10分程遅れたけど、思ってたより早くブダペスト東駅(Budapest-Keleti pu)に到着。
車両を降りるドアのすぐ下から、「ホテル?」「タクシー?」と声を掛けてくる客引きさんがいました。完全無視したけど、ちょっとドキドキこじんまりした駅は暗くて少し物騒な雰囲気が漂ってたので、すりに気をつけようと気が引き締まりました。
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地下鉄駅へは今のところ、一旦駅の外に出て階段を下りて行きます。
(・・・実は外観はとってもきれいな駅舎だったのね。スゴイギャップ。)
雨が降ってたら結構この移動が厳しいですね。ラッキーなことに今日は快晴だから良かったけど。

1日券を買うためにさらに地下にエスカレーターで降りて行くのですが、そのエスカレーターが速い
・・速すぎる
ほんとに笑っちゃうくらい速いです。
注意してないと転んでしまうかも!

加えて、どれもものすごーく長いエスカレーターなので(どれだけ地下深いのかしら・・・)転ばないように気をつけないと本当に危険です。
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エスカレーターを1回下りたところにある窓口で1日券を入手!こちらは英語でお願いしたけど相手はハンガリー語だったような!?
ちなみに厳密には、「24時間券」なので翌日、時間が切れないように自動販売機で買い足しました(右側のチケット)。マシーンはハンガリー語だったので、検札のおじちゃんにちょっと助けてもらいましたよ。

検札と言えば、何人も入り口のところに立っていてかなりの確率で提示するよう言われるので、すごーく面倒
その上自販機で買ったチケットの文字が小さくて解読してもらうのに時間がかかり(検札する用にもっと見やすいチケットにしたらいいのに)ちょっと厄介でした。

まずはホテルへ向かいます。私達のホテルは地下鉄1号線沿い。ホームが短いなーと思ったらやってきた電車はたったの2両。それまたかなりの小ささ。向かい合う席は2人が足を入れるのが大変なくらいです。
でも駅のホームはタイルや木目調の家具っぽいのがあってとってもかわいく装飾されてます。
騒音は恐ろしく大きかったしドアが閉まるのは危険なほど早かった。
「チャーラッチャラー」っていうドアの閉まる合図は意識しないでも脳裏に焼きついてしまった(音程は、森のくまさんの最初の部分)。
なんだかこの地下鉄に乗るだけで笑えてしまった。でも気に入った!!
ブダペストって可愛いお茶目な街なのかも?
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ガイドブックによると、この路線はヨーロッパではロンドンの次に古い地下鉄だそう。1896年に開通し、1995年に100周年記念として開通当時のように復元しなおしたらしい。どうりでレトロなのねー。

チェックインを終えて観光に出ようという頃には既に16時過ぎ。
王宮などのメインは明日に取っておいて、まず聖イシュトヴァーン大聖堂へ。
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聖イシュトヴァーン(11世紀頃の人)は、ハンガリー初代国王。ブダペストでは、色んなところでこの名や像と出くわします。イシュトヴァーンの日という祝日もあるほど有名な人で、この大聖堂もさすがにとてもご立派でどこから見ても凝ってました。

内部も豪華。そして聖イシュトヴァーンの右手のミイラが入ってるガラスケース。100FT係りの人に渡すとライトアップされる仕組み(ラッキーなことに他の観光客が渡してくれた!)。
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エレベーターで塔に昇りました。ちょうど素敵な夕焼け時ちょっと手前。
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王宮の丘は霞んでますけど、これまた幻想的で感動。
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国会議事堂も見えます。
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続いてあのかわいらしい地下鉄に乗って英雄広場
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そこから歩いてセーチェニ温泉のある市民公園へ。
温泉のチケット売り場辺りから撮影したけど、なんだか楽しげです。でも温泉は明日の予定。
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その後、ハンバーガー大好きな旦那がどうしても行きたいと言う世界一美しいと言われているマクドナルドへ地下鉄とトラムで向かいました。これが、西駅そばにあるその有名なマクドナルドです。
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修復中だったんですよ本物が。ここはまるで屋台状態。
世界一美しいハズが、世界一小さくて質素だった
一応記念に2人でメニューをシェアしましたけどね!席はないので広場の階段に腰掛けて。
なんだかひもじい感じです。

気を取り直してトラムで国会議事堂へ。
そこから見た夜景は、すんごいキレイだったのに写真はブレブレです。。
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最後はハンガリー料理。ガイドブックに載っていた比較的ホテルに近い「ジュリ・バーチ・グリル&カフェ」をチョイス。日本語メニューもあるし、外の看板にも出てるウエイターのおじさんは英語が出来てオーダーも困りません。
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私はジプシー風豚肉のソテー。ドイツのソテーと違って日本の豚肉ステーキみたいだ味もしっかり付いてて美味しい旦那はグラーシュ。私はグラーシュスープの方が好きだなー。
トカイワイン(王のワインと呼ばれるらしい)をグラスではいただけなかったので普通のワインになってしまったのが残念。2杯目に飲んだピーチジュースは、日本のネクターと同じ味がして懐かしくなりました~。
ハンガリーの料理は日本人に合うって書いてあったのは信じて良さそうだ。安かったし満足の夜ご飯でした。

To be continued...

プロフィール

happypig

Author:happypig
2009年9月より、ドイツで約2年間暮すことになりました。
もともと旅行が大好き!ドイツも大好きだったので、うれしいです。

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